2020年05月12日
飛沫感染防止策を強化しています
清野鍼灸整骨院ホームページ
新型コロナウイルスは、三密を避けるようにと、政府が警鐘を鳴らしています。
密室で、人が集まり密集したところで、濃密に会話すると感染すると言うことです。
その感染経路の一つに、飛沫感染が言われています。
会話をする際の唾液にウイルスが付着し、それを吸い込んだことにより感染するという話です。
マスクをする事は、予防の一つですが、マスク越しくしゃみをすると、唾液が飛び散ります。
通常の会話では、あまり唾液が通り抜けないようですが、診療時に2㍍もソーシャルディスタンスを取ることはできません。
そこで、マスクの前にシールドを付けることにしました。
このことで、かなり会話時の飛沫感染を防止することができるのではないかと考えています。
感染防止に完璧は無いと思いますが、限りなく安全な形を、今後も模索し続けたいと思います。
「清野鍼灸整骨院が行っている新型コロナウイルス感染防止対策」
令和2年(2020年)5月12日(火)
東京・調布 清野鍼灸整骨院
院長 清野充典 記

密室で、人が集まり密集したところで、濃密に会話すると感染すると言うことです。
その感染経路の一つに、飛沫感染が言われています。

マスクをする事は、予防の一つですが、マスク越しくしゃみをすると、唾液が飛び散ります。
通常の会話では、あまり唾液が通り抜けないようですが、診療時に2㍍もソーシャルディスタンスを取ることはできません。

このことで、かなり会話時の飛沫感染を防止することができるのではないかと考えています。
感染防止に完璧は無いと思いますが、限りなく安全な形を、今後も模索し続けたいと思います。
「清野鍼灸整骨院が行っている新型コロナウイルス感染防止対策」
令和2年(2020年)5月12日(火)
東京・調布 清野鍼灸整骨院
院長 清野充典 記